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アフター体制

リフォーム後のアフターについて

キッチンワークスでは、リフォーム後、不具合が発生した場合、速やかに対応いたします。

アフターには、我々の責任(施工上の瑕疵)、メーカーの製造責任、お客様の使用上の責任、単純な勘違い・・・etc・・・

色々なケースがありますが、ご一報頂き次第、最善の方法にて対応致します。

特に、水廻りの場合は早く対応することが、被害拡大を防ぐためにも大切です。

キッチンワークスは社員として工事スタッフを抱えていますので、緊急時には、社内の予定をやり繰りして対応しています。

クレームやアフターは最初の行動が肝心です。

とにかく、素早く対応いたしますので、ご安心ください。

工事に関しては、他社の追随を許さない、5年保証(30万以上の工事)をしていますので

長期に渡り安心していただいております。

メーカーアフター業務

キッチンワークスでは、大手キッチンメーカーの外部委託として他業者さんが販売したキッチン等のアフターもしています。
この仕事は、単価は別として、いろんなことが学べます。

クレームにはいろんな原因があるのです。
メーカーの問題であったり、施工上の問題だったり、お客様の問題等です。
ここで学ぶたくさんのことが、自分たちの反面教師となり、自社リフォームのクレーム防止に役立つのです。

アフター体制

某一流ゼネコン施工の洗面の排水部分

きちんと繋がっていないため底板が腐食
「商品としてこれはないな・・・」
「この施工をすると、この問題が・・・」
「ここを指摘する人もいるんだ・・・」

この仕事は我々にとって、お金を頂きながら、いろんなことを学ばせていただいています。

クレームについて

よく、「リフォーム業界はクレーム産業だ」という言葉あります。
その、ほとんどが言った、言わない。イメージと違う。等です。
それを防ぐには、密接なコミュニケーションが不可欠です。

大きな会社になると、営業は売るだけ、工事は工事担当、アフターはまた違う人と分業制です。
やはり売りたい人は売る為にいいことを言います。それが引き継ぎでうまく伝わらないと「話が違う」ということにつがります。

その点、キッチンワークスでは、下見から、完成、アフターまで担当者が代わりません。

最初から最後まで同じ人だと、そのようなリスクは減少します。
また、サービスで提供する場合も、忘れないために、必ず見積書に0円で明記するようにしています。